当社孫会社である株式会社VOYZ ENTERTAINMENT(ボイズエンターテインメント)(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:小林正樹、以下「VOYZ ENTERTAINMENT」)より、全く新しいタイプのボーイズグループ『学芸大青春(ガクゲイダイジュネス)』が、2019年9月2日より活動を開始いたしましたこと、また、同時にオフィシャルHP・オフィシャルTwitterと共に、2019年9月3日より配信となる1st Single「JUNES(ジュネス)」のMusic Videoを公開いたしましたことをお知らせいたします。1st Single「JUNES」は、モバイルバッテリーのシェアリングサービスとして日本設置数シェアNo.1を誇る『ChargeSPOT』のコラボソングとして採用されており、全国各地に設置されているバッテリースタンドのサイネージやWEBで、CM映像が本日よりオンエアーされています。

 

JUNES」 Digital Releaseはこちら⇒https://gjunes.com/news/256/
JUNES」 Music Videoはこちらhttps://youtu.be/VUd7ftZg87o

 

■『学芸大青春』の概要
 『学芸大青春』は、VOYZ ENTERTAINMENT所属の5人組ボーイズグループです。
メンバーは相澤勇仁(あいざわゆうと)・星野陽介(ほしのようすけ)・南優輝(みなみゆうき)・内田将綺(うちだまさき)・仲川蓮(なかがわれん)の5人です。「2次元と3次元を行き来する」という前代未聞のコンセプトのもと、2019年9月2日より活動をスタートさせました。キャラクターデザインは、数多くの人気ゲームのキャラクターやイラストを手がけるイラストレーターの冨士原良氏が担当しています。
 また、3次元の活動として、現在都内を中心にゲリラ的にライブを行っておりますが、当面の間はオフィシャルには顔や姿を明かさない方針としています。今後の活動については随時公表してまいります。

【冨士原良先生プロフール】
 8月15日生まれ。フリーイラストレーター。代表作に『A3!』(リベル・エンタテインメント)のキャラクターデザイン、『薄桜鬼』(デザインファクトリー)及び『死神姫の再婚』(エンターブレイン)の挿絵などがある。キャラクターデザインのほか、ゲーム・書籍・CDジャケットのイラストや漫画など、幅広く活躍している。

■『学芸大青春』1st Single「JUNES」概要

1st Single 「JUNES」
Digital Release:https://gjunes.com/news/256/
Music Video:https://youtu.be/VUd7ftZg87o
『ChargeSPOT』学芸大青春コラボCM:https://youtu.be/_kb-w7pLN18

『学芸大青春』今後の活動
 現在、彼らのスマートフォンアプリを制作しており、近日中にリリース予定となっています。さらに、2nd Singleを含めた新たな展開を準備しています。今後の活動にご期待ください!

■関連リンク
『学芸大青春』オフィシャル HP:https://gjunes.com/
『学芸大青春』Official Twitter:https://twitter.com/GD_Junes
『学芸大青春』Official YouTube:
https://www.youtube.com/channel/UC5BJAjGD8n0Aa_xdZ5a5-Dg?disable_polymer=true
モバイルバッテリーシェアリング『ChargeSPOT』:https://www.chargespot.jp/

■株式会社VOYZ ENTERTAINMENTの概要

 

 

社名 株式会社VOYZ ENTERTAINMENT
代表 代表取締役 小林 正樹
所在地 東京都渋谷区
設立 2019年5月30日
事業内容 芸能プロダクションの運営等
URL https://voyz-entmt.com/

 

株式会社イグニスとは
『世界にインパクトを与えなければ、気がすまない』という経営理念の下、2010年5月に創業した、新たなユーザー体験の創出を目指すものづくり企業です。当社グループはスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営を主な事業領域として、ソーシャルゲーム「ぼくとドラゴン」やアクションRPG「でみめん」、ブラウザゲーム「猫とドラゴン」の他、恋愛・婚活マッチングサービス「with」を展開しております。また、Virtual Live Platform 「INSPIX」やフードトラックプラットフォーム「TLUNCH」、ハードウェア、及びソフトウェアの設計・製造・販売を行っているロビットにおける「mornin’ plus」など、その時流に合わせたサービスを多面展開しております。今後もユーザーの潜在的なニーズを的確に捉え、新たなジャンルに挑戦することで、『次のあたりまえ』となるサービスを創り続けていくことを目指します。

 

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