K-1/KRUSHの運営及びジム運営するK-1実行委員会(東京都渋谷区、プロデューサー:中村拓己)は、 2019年11月2日(土)神奈川・横浜国際プールで開催されたバスケットボールB.LEAGUE(B1)横浜ビー・コルセアーズのホームゲームにK-1ファイターの卜部弘嵩、近藤魁成、シナ・カリミアンが登場し、「K-1 WORLD GP 2019 JAPAN ~よこはまつり~」11.24(土)横浜アリーナ大会をPRしました。

卜部弘嵩・近藤魁成・シナ・カリミアンがK-1横浜アリーナ大会への意気込みと大会への来場をPR
 シナ・カリミアンはダンクシュートに挑戦!子どもたちとチーム対抗シュート対決も実施!

 K-1横浜アリーナ大会をPRするために出席した卜部弘嵩、近藤魁成、シナ・カリミアンはコート上に招かれ、トークセッションが行われました。
●卜部弘嵩
「11月24日のK-1横浜アリーナ大会は僕が出るフェザー級王座決定トーナメントもあって、僕は階級を落として2階級制覇を目指してます。今日はたくさんの応援をもらったんで必ず2階級制覇したいと思います」
●近藤魁成
「僕はジョーダン・ピケオーというめちゃくちゃ強い選手と戦うんですけど、絶対勝ちたいと思います」
●シナ・カリミアン
「次の試合はタイトルマッチだが、自分にとってはリベンジのかかった試合でもある。必ずリベンジしたいので、私にとってとても重要で大切な試合だ」

 各々がK-1横浜アリーナ大会への意気込みと大会への来場をPRすると、会場に駆けつけた横浜ビー・コルセアーズのブースターからも暖かい拍手が送られました。

 続けて3人は入場する横浜ビー・コルセアーズのプレイヤーを出迎えハイタッチを交わし、200cmとK-1屈指の長身を誇るシナ・カリミアンはシューティングセレモニーでダンクシュートにも挑戦。ダンクこそ出来なかったものの、見事にシュートを決めて会場を沸かせました。

 また、ハーフタイムにはK-1ファイター&横浜ビー・コルセアーズのアカデミー生がそれぞれ3チームに別れ、チーム対抗シュート対決を実施。自らを一番手に選んだ近藤魅成チームが逆転で勝利を収め、勝利チームにはK-1Tシャツ、敗れた2チームにもタオルが贈呈されました。そして、K-1選手を代表して卜部弘嵩が「11月24日の日曜日、横浜アリーナでK-1があります。皆さんぜひ見に来てください!」と改めて横浜アリーナ大会をPRしました。

子ども向けのミット打ち体験でK-1の魅力をアピール!
 横浜ビー・コルセアーズの橋本尚明選手、生原秀将選手、チームキャプテン 田渡凌選手と記念撮影も実施

 3選手は試合前に特設ブースにて、子供向けのミット打ちを実地してK-1の魅力をアピール。無邪気にミットを叩く子供達に3人も思わず笑みがこぼれる。試合開始直前にはK-1非公認キャラクター「タロー」も応援に駆けつけました。
 

 全試合終了後には、横浜ビー・コルセアーズの橋本尚明選手・生原秀将選手の2選手とK-1ファイターたちが写真撮影。卜部弘嵩のファンでもある橋本尚明選手は卜部弘嵩と2ショット撮影し、お互いの更なる飛躍を誓い合いました。また、チームキャプテンの田渡凌選手もK-1ファイターたちと記念撮影を実施しました。

■K-1 WORLD GP 2019 JAPAN ~よこはまつり~

◆日時   :2019年11月24日(土)
       11:00開場/13:00本戦開始
◆場所   :横浜アリーナ
       〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜3−10
       ※横浜市営地下鉄ブルーライン『新横浜駅』7番出入口より、徒歩4分
       ※JR新幹線『新横浜駅』東口より、徒歩5分
       ※JR横浜線『新横浜駅』北口より、徒歩5分
◆主催・著作:K-1実行委員会
◆企画・制作:株式会社M-1スポーツメディア
◆運営   :株式会社グッドルーザー
◆後援   :日刊スポーツ新聞社/スポーツニッポン新聞社

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